| 太郎吉蔵日記 | 太郎吉蔵について | 太郎吉蔵の利用について |
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貸しホールとしてご利用いただけます。 下記の利用規約を参照の上、 お申し込みください。 ステージ不要時は、床面と同じ高 さまで下げての利用が可能です。 備品として、客席用椅子100脚を 準備しております。 中庭及び別棟の以下施設もご利用 いただけます。 ・男性用化粧室x 1 ・女性用化粧室x 2 ・多目的化粧室x 1 |
| 太郎吉蔵利用料金表 | ||||
| 太郎吉蔵 | 午 前 9:00-12:00 |
午 後 13:00-17:00 |
夜 間 18:00-22:00 |
全 日 9:00-22:00 |
| 平 日 | 4,000円 | 7,000円 | 7,000円 | 16,000円 |
| 土・日・祝 | 6,000円 | 9,000円 | 9,000円 | 20,000円 |
冬期間の暖房使用時は、暖房料として1時間200円を加算します。
| ご利用申し込み・お問い合わせ先 | |
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【現在までにご利用いただいた例】
| イベント名 | 参加・来蔵人数 |
| 國學院短期大学 雅楽コンサート | |
| COCKTAIL NIGHT in 太郎吉蔵 主催 : 社団法人日本バーテンダー協会旭川支部滝川班 2006年9月17日 |
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| 北のとびら座談会 主催「財団法人北海道文化財団」 2006年2月22日 | 15名 |
| 第3回全国グリーンツーリズムネットワーク北海道大会分科会 2005年10月14〜15日 | − |
| JC例会 2005年9月22日 | 26名 |
| 秋色コンサート〜フルートとハープ 2005年9月6日 | 92名 |
| 第3回全国グリーンツーリズムネットワーク北海道大会全体会打合 2005年8月31日 | 約30名 |
| ● はじめに | 「太郎吉蔵」は滝川の歴史をとどめる大切な建造物です。特定非営利活動法人アートチャレンジ滝川(以下、当NPO)はこの貴重な石蔵の寄贈を受け、改修整備を行い、今後、広く一般にも開放して、当NPOの自主企画イベントとともに運営いたします 。 | |
| ● 利用の目的 |
芸術文化の発信基地として、太郎吉蔵は美術、音楽、演劇、伝統芸能など広範囲な領域の芸術活動の発表と研究の場として利用されることを目的としています。(目的外の利用については事務局にご相談ください。) また、歴史的建造物の再生利用の理想を目指す当NPOは「太郎吉蔵」が持つ蔵の雰囲気を生かした利用を奨励し、優先いたします。 |
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| ● 利用上の注意事項 | ○所定の人員(120人)を超えての入場を禁止します。 ○館内で料理および飲食や喫煙は原則として禁止します。 (レセプションでの飲物とスナックについては事務局にご相談ください。) ○風紀を乱す恐れのある方の入場は固くお断りします。 ○ 危険物や動物等の持ち込み、他の方の鑑賞に迷惑となる器物の持込を禁止します。 ○ 床、梁、柱などの建築本体に釘やネジなど直接使用することは禁止します。 (詳細については事務局にご相談ください。) ○その他、公序良俗に反する行為を禁止します。 |
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| ● 利用責任者の遵守事項 | ○所定の利用申し込み書にて申請し、使用許可書の交付を受けてください。 ○利用申し込み後の又貸し等はできません。 ○利用目的が申請と異なる場合、申請に偽りがあった場合、太郎吉蔵のイベントとして相応しくない場合、その他運営上問題がある場合などは利用を取り消します。 ○利用を終えたときは、直ちに原状に回復し、係員の点検を受けてください。 ○利用される方が、当施設の備品等を破損・滅失した場合は、相当の弁償を求めます。 ○利用中に持ち込まれた機材・備品・金品等は自己管理をお願いするとともに、破損・盗難の損害については、当NPOは責任を負いません。 ○駐車場での事故についても、当NPOは責任を負いません。 ○天災・停電・機械等の故障により生じた損害についても当NPOは責任を負いません。 ※次の場合は、施設の利用を停止します。 1. 注意事項・遵守事項に違反するとき。 2. 公序良俗に反する恐れのあるとき。 3. 施設または設備を汚損・破損の恐れのあるとき。 4. その他、管理上支障があると認められたとき。 |
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| ● 利用の申し込み | ○利用の日の1年前より10日前までの間に所定の申請書による申し込みを受け付けます。 ○アートスペースとしての利用を最優先として受け付けします。芸術活動と無縁の利用に関しては、前もって事務局との協議が必要となり、許可に時間を要する場合があります。 ○申請内容の変更、取り消しなどは速やかに(利用日の10日以前)連絡し承諾を受けてください。 ○下記事項に該当する場合、当NPOと使用上の協議が必要となります。 1. 照明設備、その他の設備および機械類、仮設工作物、看板等の設置、舞台造作物 2. 物品販売、宣伝 3. 開館時間(9:00-22:00)を超える利用 4. 大型機材を含む機材の持ち込み |
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| ● 利用料金 | ○
利用料金は使用許可書の交付と引き換えに全額を納入していただきます。 ○営利を目的とする興業、会合、商品の展示、即売等に利用する個人及び法人は、上記利用料金表の10割増の利用料金を納入いただきます。 ○連続利用につきましては、3日目より利用料金を4割減額いたします。 ○既に納入した利用料金は、特別な事情がない限りお返ししません。ただし、利用者の責任によらない理由で利用不能になった場合は、全額お返しいたします。 ○入場料に類するもので一人あたりの額が5,000円を超える催事は5割増しとします。 |
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